夏ならではのスイカ割りを園庭で行いました。
自分で作った目隠しをつけて、みんなに応援されながら、一人ひとり棒で「エイッ」とスイカを叩きます。
うめ組さんが叩いたスイカにヒビが!みんなが応援する中、先生が手でパカッと割ると歓声が上がっていました。
みんなで食べたスイカ美味しかったね!
夏ならではのスイカ割りを園庭で行いました。
自分で作った目隠しをつけて、みんなに応援されながら、一人ひとり棒で「エイッ」とスイカを叩きます。
うめ組さんが叩いたスイカにヒビが!みんなが応援する中、先生が手でパカッと割ると歓声が上がっていました。
みんなで食べたスイカ美味しかったね!
園庭に実っているぐみの実を、それぞれのクラスで収穫して、給食のデザートとして食べました!
クラス畑のお野菜も大きくなってきています。美味しくなってきたところをカラスに食べられたお野菜もありました。
8月の暑い、暑いある日、乳児部さんが夏の暑い日を楽しく遊ぼうと先生方が一生懸命作った「寒天」で遊びました。カラフルな寒天はつまんだり、握ったり、スプーンで混ぜたり・・・といろいろあり、手の感触も気持ちよいようで様々にこねて?いました。
新潟市の素人集団ですが、すばらしい公演を毎年作り上げているちょうちん座のみなさんによる人形劇を今年も見る機会が出来ました。今年はコロナ対策で2回公演にしていただき、第1幼稚園と第2幼稚園のすみれ組が最初に観劇し、後半は第2幼稚園のばら組とうめ組が観劇して、3密を出来る範囲で避けての公演としました。ちょうちん座の方々は息つく暇もなく2公演を続けてくださったので大変だったと思います。ありがとうございました。「海の中の小さな世界」と「ひげ先生がやってきた」という2つのお話をピアノを交えての公演で飽きることなく楽しく鑑賞できました。
7月29日の暑い暑いひでしたが、夜の夏祭りに代わって昼間のお楽しみ会が行われました。
3密を避ける為、クラス別にお客さんになり、集合写真をとったり、途中でクラス毎の「まんまる音頭」を踊りまた次のクラスがお楽しみ会に参加してという形で行っていきました。
くじびきコーナ、ヨーヨー釣り、的あて、輪投げ、水族館のコーナーに分かれ何回も挑戦して楽しんでいました。水族館は青いビニールに覆われた一角で、「オー!さめがいる!」などと興奮して遊んでいました。
うめ組さんが収穫したじゃがいもを切ってこふき芋にして食べました。みんな「猫の手」で真剣にお料理しています。
7月7日に笹をいただき、みんなで願い事などや飾りをみんなで一緒に作り飾りました。
いろんな飾りが出来、とっても素敵な七夕さまになりました。みんなありがとう!
雨の降りしきる中、7月28日に夏祭りがにぎやかに行われました。お母さんと一緒に作った法被をまといみんな嬉しそうにそして、照れながらみんなで見つめあいます。
うめ組さんがおみこしをかついで廊下を練り歩きお祭りは開始です。この時は乳児部のこども達も一緒におみこし行進を楽しみました。
そのあといろいろな部屋に分かれてお店やゲームやにそれぞれ向かいました。
輪投げ、的あて、花火釣り、金魚釣り、そして、おばけ屋敷ではこわいながらも楽しみました。最後にクッキーとアイスを引き換え、「エビカニ音頭」を輪になって踊り賑やかに
夏祭りを終えることが出来ました。
雨が続く日々をかいまぬって、ようやくあずまプールにいけた日のようすです。
7月16日に屋上で暮らすごとにスイカ割をしました。
雨が続いていたのですがようやく晴れ間にできた楽しいスイカ割でした。みんな自作の目隠しをしてのスイカ割です。美味しかったね!